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S34組2氏の意見

 投稿者:小島(おじま・S34卒)メール  投稿日:2004年 6月 5日(土)00時52分59秒
   来年3月コンサートに対する同期2氏の意見を紹介しておきます。
〔篠崎長英〕
・参加できるかどうか定かでないが、できれば5日は行ってみようかな・企画論議は参加できる環境下にないし、各論にはそれなりの根拠もあろうから、それを知らずコメントはしにくいが・「定常」の意味も不知だが、“東北大男声OB”と出身を限定するセクト?性は好きではない。勿論、集まり易い一つの共通性であり、中核をなすのは自然だし、悪いわけではない・チケット販売数は、2月と次回以降とでは事情が大きく異なるのではないかと思う。出演者の数にもよるが。

〔大村和夫〕
(1)現在企画されている3月13日の演奏会は、所属している合唱団のコンサート開催およびその練習日とぶつかるため参加できそうにありません。今回は聴かせてもらう側になると思います。
(2)企画に対するコメント
イ)男声合唱団OB会主催なら4ステージとも男声でまとめた方がよい(来客の意見も同様なものが多い)。2・22のコンサートも混声(「魂の坑道」)がメインのようで違和感があったというコメントがいくつかあった。
ロ)4ステージ中、2ステージは親しみやすい曲での編成とし、合唱や音楽をやっていない人(来場者)にも楽しんでもらえるよう工夫してはいかがか。この点からみると、今回の選曲では3ステージはわからないが、124ステージとも合唱をやっている・興味のある人にとってはよいかもしれないが、開催する側の自己満足が強すぎる気がする。
ハ)上記2点を考えると、来年3月開催は再考されてはいかがか。
                                      以上
 
 

流されず、前向きに!

 投稿者:引地 信昭(S40年卒団)  投稿日:2004年 5月25日(火)00時10分44秒
   小島、清水 両先輩を煩わせてすみません。
首脳陣世代、そして、より新しい世代は如何お考えでしょうか?
そして、数をもってなる我らが世代の意見もこのサイトにも意見をお寄せ頂きたい。

といって小生、それを取りまとめる器でもありません。
騒ぎ立てる積もりもありませんが、位置づけをはっきりし、記録にとどめておくべきと思うからです。
「男声OB会(OB合唱団)の歴史の中にこういう時代もあったんだ・・・」と。

 ここまで来た以上は止めることは不可能です。そのつもりもその立場にもありません。
が、正直言って、次に進む為の「総括」があって然るべきと思いました。
更に言うと今回も次回も「個人」が表に出過ぎて気になります。
(今回のような「・・・オンリー」にならないような気遣いがなされている事は感じています。
独走ではない強い牽引者は必要です。誤解なきよう。「個人」の意味は表現しづらいです。)
 仙台にいて、現在の小生、次回への参加は不可能に近い状態です。
“遠い存在”になった気持ちは否めませんが、協力はおしみません。
 

企画はよいが時間が欲しい

 投稿者:小島(おじま・S34卒)メール  投稿日:2004年 5月22日(土)23時12分31秒
   私・小島もタケミツ演奏会について、とりあえずコメントしておきましょう。順序とすれば、2.22の東京公演をしっかり総括し、その成果を確認したうえで、今後のOB会の行き方、演奏会の企画を討論、決定していくのがスジだと考えていました。ですから、「水のいのち」を含む企画がどういう趣旨で、どこから発信されたのかを知りたかったわけですが、15日の会合で岩淵提案の趣旨と内容がわかりました。要は、東京公演の成功と余韻のなかで、もう一度、東京オペラシティのステージで歌ってみたいという意欲がわきおこり、それを岩淵氏が受け止め企画化した、ということのようです。率直にいって、ちょっと性急すぎないかという印象はもちますが、私はそういう意欲や情熱は当然あっていいと思うし、それはそれで結構、それをプランニグした諸兄にも敬意を表したいと思っています。
 しかし、リアルに見れば、2・22はやはり創立50周年という節目のイベントとして、それぞれが相当、時間的にも経済的にも大きなエネルギーを費やしたうえでの成果であって、それをそのまま持続させることは無理だろうというのが私の判断です。かといって、具体的な目標もあいまいなまま練習を再開するのも求心力がなさすぎるので、先に紹介されたプランをもとに、来年3月公演で一定のレベルを確保するに足る練習日程に参加できるメンバーを募ってはどうかと思います。私は現プランなら半年~1年延期説、第4の「枯れ木と太陽」を省いて、全体を「水・川・海」といったテーマで統一し、そのテーマにそった世界・古今の名曲の第3ステージをふくらませれば、ちょっときついが3月でも可能かなあという意見です。率直にいって自分の場合、スケジュール調整ができるか不安なのですが、小原孝さんがかんでの企画は魅力的です。会議では岩淵氏も一時、ためらったようですが、参加予定人員が一定数に達すれば、実行してもいいのではないか、OB会やOB合唱団のあり方はその過程で模索していけばいい、と私は考えています。
 なお、2007年の大学創立百周年プランは私の構想にはありますが、大学当局がナシのツブテなので、しばらく模様を見るつもりです。以上。引地提案を受けて。
 

来年のタケミツ演奏会

 投稿者:39清水メール  投稿日:2004年 5月21日(金)15時25分29秒
  引地君からのご依頼もあり、少し論議の種を蒔いてみます。
1.主催について
  提案では「男声OB会東京支部」として欲しいとのことでした。今回は50周年という名目がありませんので敢えて「男声OB会」まで広げなくても良いのではないかと思います。「男声」を中心としたメンバーでそのゆかりの人々が集まっての音楽発信ですので「男声OB会東京支部」が主催することは、我々学生時代の音楽文化発信活動の延長線上で容認できるのではないでしょうか?
2.ステージ構成
  時間と労力の賜物で世に恥ずかしくない演奏を、と考えると提案の全ステージ新曲は一寸しんどいですね。話の過程で出た「富士山」全曲で一ステージつくるのも現実的と思います。2月に一曲だけアンコールで披露していますし…。
  小原孝さんを起用してのオリジナルステージは選曲にもよりますが普段コーラスを聞きなれていない方々にもうれしいステージになるのではないかと楽しみです。どの曲を取上げるかを意見交換してみてはいかがでしょうか。編曲時間を考えるとこれも早めに決める必要がありそうですね。
  ピアノ付での男声曲を、との計画ですが、小生の好みでは「若者の歌」(清水脩)(定演では一回だけ取上げられています)でも歌ってみたいですね。大人数で映えるし、歌詞が生っぽいのを中高年で取上げるのは面白いと思う次第。
  「水のいのち」は名曲ですしコーラス仲間にはそれなりに思い入れて聴いてもらえる妥当な選曲です。但し、さすが!と思ってもらえる演奏を作り上げねばなりませんね。
3.歌う仲間
  主催が東京支部であっても、メンバーは初めから支部に拘る必要はありませんし提案者も当然2月の演奏参加者からの参加を主たる構成者と想定しています。ただしそれなりの出席義務が付き纏うのは当然です。お祭り演奏会ではありません。
  
こんなところで皆様のご意見はいかがでしょうか?
 

作詞をお願いできませんか

 投稿者:合唱団小野メール  投稿日:2004年 5月20日(木)01時37分20秒
  はじめまして。OBではありませんが、よろしく。関西フィルと一緒に歌おう合唱団小野(兵庫県)では、みんなで歌える、ふるさとをたたえる合唱曲を公募しています。作曲は、保科洋(兵庫教育大学名誉教授)さんにお願いしています。初演は、2005年2月6日(日)です。締め切りは5月30日と近づいてきましたが、応募が少なく困っています。詳しくは、下記のURLをご覧ください。ご応募をお待ちしています。
 http://www.hall.ono.hyogo.jp/hallono/kanfirusakusi.htm 

http://www.hall.ono.hyogo.jp/hallono/kanfirusakusi.htm

 

50周年記念事業についての回答 + α

 投稿者:引地 信昭(S40年卒団)  投稿日:2004年 5月19日(水)02時13分6秒
  1.・・・
2.記念誌:境田君を中心に校正、編集中です。今しばらく。
3.音源:もっぱら引地の怠慢によりトンザしています。すみません。やります。

※どなたにお願いしていいのかが分かりませんが、次回の東京公演について、このサイトの俎上に載せて議論して頂けませんか?
あくまでも「OB会」としての(位置づけの)イベントとして考えたいのですが・・・。
 

記念事業

 投稿者:39清水メール  投稿日:2004年 5月17日(月)13時00分6秒
  1.2月の演奏CDはこれからの製作とのことです。(2枚組、2000円位?)
2.記念誌のニュースお知らせください。
3.音源PJも状況いかがでしょうか?
 

2005もタケミツメモリアルで

 投稿者:39清水メール  投稿日:2004年 5月17日(月)12時49分49秒
  15日東京支部での話し合いがありました。
1.2月の公演は黒字となりました。詳細は最終確定後連絡されます。
2.来年(鬼が笑うか?)3月13日を第一目標に再び初台で歌う計画が明らかになりました。
  提案では、1.「雨」(多田武彦)、2.「水のいのち」(混声・高田三郎)、3.「川」をテーマ にする世界の名曲のオリジナル構成ステージ、4.「枯れ木と太陽の歌」(石井歓)。指揮は1&4を舟生君、2&3を岩淵君、2ステはNHKFM等で人気のピアニスト小原氏を起用、4のピアノは岩淵君。6月から月2回土曜日練習、ボイストレーナーも当初より依頼。東京・仙台・いわきで練習。
3.侃侃諤諤の論議の末、2ステ・3ステは決まり、とにかく6月から練習開始の線で落ち着きました。先ずは「水のいのち」+男声曲を何かで、スタートすることになります。最終的な選曲は技術陣?で再考。日程も場合によっては後ろへずれることも視野に。
4.色々とご意見はあるでしょうが、一歩前進、新しい目標に取り組む方々の多からんことを祈ります。
 

15日にOB会の会合ご案内

 投稿者:小島(おじま・S34卒)メール  投稿日:2004年 5月13日(木)00時55分8秒
   赤星さんより、15日(土)午後、代々木・新日鉄クでOB会代表者会議とのご案内をいただきました。何とか出られそうなので、「水のいのち」情報もそこでうかがうことに致しましょう。引地さん、お心づかいいただいて、ありがとう。小島  

>引地さん

 投稿者:岩村(管理人・副指揮)  投稿日:2004年 5月12日(水)00時21分35秒
  CD出版、及び鑑賞会の情報提供ありがとうございます。
また更に詳しい情報が入りましたら、是非とも宜しくお願い致します。

「水のいのち」情報は、流石に現役の方には回ってきてないようですね…………
 

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