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スレッド一覧

  1. ブランド激安市場 bag53(0)
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(無題)

 投稿者:Peter-Rabbit  投稿日:2007年 4月 6日(金)00時06分6秒
  男爵探偵様
昨日は東京は春の雪でした。今日も肌寒くて櫻も散り始めております。
最近仕事が忙しくなかなか神保町へ出かけられませんのでもっぱらネットのお世話になっております。収穫もそれほどありませんがそのうちご紹介できるかと思います。
 
 

四月の真夏日

 投稿者:男爵探偵  投稿日:2007年 4月 2日(月)07時52分11秒
   管理人様
  何やら、四月の声を聞きますと、ふと思います。
 地球から外に行きたい・・・(笑)。
  北にいき、また時をおいて、大陸の砂漠を、地上からながめて
 旅をするのもいいかなと思います。黄色い砂がまいおりてくる
 砂漠を鑑賞しにいく計画があります。

 貴公 凡様
  バロン・サツマ、あるのですね・・・、一時興味がありましたが、
 入手には至りませんでした。

  Peter-Rabbit様
   あっという間に、当地も満開です。桜さく季節、なぜか、
  古本あさりに邁進中です。
  成果はあるかないか、またの機会に。

  ymnk様
   研究の成果、楽しみです。
  PR誌「波」今月号には、平凡パンチ・・・、の著者のインタビュが
  掲載されています。

  たくりん様
  真夏日でしたね、汗をかくと、古本のにおいよりもよくにおいますので
  安心しています(笑)。
   この地球も、なぜか、宇宙規模で変化しているようです。
 

四月の魚

 投稿者:ymnk  投稿日:2007年 4月 2日(月)01時39分27秒
  男爵探偵殿
初出のコピーを以前読んだのですが、やはり1本にまとまってくれるとじっくり読もうという気になりますね。

たくりん殿
いろいろな方のご協力を得て、何とか送稿しました。いろんな人に見られると思いかなり硬い文章になってしまいました。緊張しますね。

抜感謝管理人殿
いやあバロン・サツマの本もリストになってしまいましたね。これこそ安価で拾って読みたいものですが高くなってしまうでしょうか(笑)。ここらへん文庫でエッセイ選集なんか出してくれると嬉しいんですけどもね。
 

滝廉太郎は、弦靜香に鞭打たれ・・・

 投稿者:たくりん  投稿日:2007年 4月 1日(日)21時41分59秒
  管理人様
法事やら何やらでバタバタしていて書き込みもままならず申し訳ございません。あ、それからあまりマニアックなネタを振らないで下さいませ。鞭を持たせるならせめてアンヌに(笑)。
来月から名古屋で「プライスコレクション若冲と江戸絵画展」が始まるので、友人と一緒に観に行く計画を立てております。もちろん古書店廻りも兼ねてであります。地元で開催される「ピカソ展」も観に行く予定です。

男爵探偵様
まだ4月に入ったばかりだというのに、すでに6月ぐらいの陽気になっております。真夏日って・・・この星はいったいどうなるのでしょう(笑)。
この前ふと、雑誌「初版本」の版型はどんな感じなのかと思い、前回の「かわほり堂目録3号」を手にとってみました。あれよりももう少し厚く、そしてオールカラーになる訳ですね。たぶん古書業界で話題となること必至でしょうね。

ymnk様
雑誌「初版本」の広告拝見いたしました。やはり「あの本」を採り上げられるのですね。書影も含めてとても楽しみにしております。
 

更新報告

 投稿者:貴公 凡  投稿日:2007年 3月31日(土)16時13分29秒
  「諸作家」に「薩摩治郎八 單行本書目」を追加致しました。

http://kikoubon.com/satsumasho.html

 

更新報告

 投稿者:貴公 凡  投稿日:2007年 3月30日(金)13時59分8秒
  「文學資料」に「文士の名刺」を追加致しました。

http://kikoubon.com/meishiindex.html

 

満州露天

 投稿者:男爵探偵  投稿日:2007年 3月30日(金)06時29分59秒
   管理人様
  おめでとうございます。無事、入稿とのこと、
 出来上がりが楽しみです。
  当方は、次の構想をスタートさせました。
  加納一朗さん、ご健在ですので、なんとか、満州の頃の
 お話をききたく、また、その頃、耶止説夫の小説が
 満州では、露天に大量に販売されていたという目撃者でもあるので
 そろそろお葉書で伺いたいと思っています。
  加納さんには、大量の、秋元文庫、ソノラマ文庫があります。

  そうですね、砂ほこりがかの大陸から砂漠の砂を
 吹き降ろしてくるので、この地球も砂漠化がはじまった
 のでしょうか、それにしても春の悩みです、ほこりは(笑)。

 Peter-Rabbit様
  昼休みの散策には最適ですね、八分咲きで満開ということで
 あと1週間です、満開から散るまで。

 久しぶりの古書。
 ・雑誌「天狗」昭和23
  一冊を入手して、従来5冊といわれていたのが
  昭和24年3月まで、6冊発行されていたのを確認。
 ・天狗文庫 一冊 昭和24
  こちらは何冊か不明

  いずれも、旧「寶石」の、岩谷書店からの刊行です。
 

紙魚紙魚団春の古本祭

 投稿者:紙魚紙魚団管理人彭城矯介  投稿日:2007年 3月30日(金)02時33分59秒
  >Peter-Rabbit様
「スーパージェッター」、音楽の山下毅雄が再評価されて人気がありますから、
若い人でも主題歌を知つてゐる方は多いのではありませんかね。
原作と主題歌の作詞も加納一朗ですから、案外男爵探偵様も詳しかつたりして。
果たして宇宙人と未來人には交流があるのでせうか?(笑)

>男爵探偵様
本日提出致しました。どうやら没にならずに済んだやうで、ほつとしてをります。

察しまするに母星はその死の埃で滅亡寸前、新天地を求めて地球にやつて來たものの、
結局は同じ過ちを繰り返してゐるといふところではないでせうか?(笑)


「赤尾敏の出ない選挙など、カヴァーの無い富士見ロマン文庫のやうなものだ! 」
 

(無題)

 投稿者:Peter-Rabbit  投稿日:2007年 3月29日(木)22時29分59秒
  男爵探偵様

日本橋、人形町界隈も本日は櫻が満開です。昼休みに櫻を眺めながらブラブラと散策致しました。
 

染井吉野

 投稿者:男爵探偵  投稿日:2007年 3月28日(水)20時08分48秒
    管理人様
  少しほっとした状態です。月曜日に送付、無事に本日
  手元に届いたということで、安心しています。
   管理人様は、いかがでしょうか。
  上野の森も、染井吉野桜満開とのこと、当地もちらほらと咲いている
 状況です。もくれんと同時期でした。

  そろそろ、古書探索も開始できそうです。
 

更新報告

 投稿者:貴公 凡  投稿日:2007年 3月27日(火)13時05分34秒
  「文士の筆跡」に大杉榮ほかを追加致しました。

http://kikoubon.com/hissekiindex1.html

 

春の散策

 投稿者:男爵探偵  投稿日:2007年 3月23日(金)05時52分34秒
    管理人様
  ようやく桜も開花したようです、地球もようやく
 平年にもどりつつあるのでしょうか、雪ならぬ、
 本や雑誌からのホコリが降り注いでいました・・・、
 地球外では(笑)
  雑誌「初版本」の広告も発表され、締め切りも
 迫ってきました。

 Peter-Rabbit様
  そんな折、北の街から、古書散策に誘われて
 友人も同伴ということで、久しぶりの散策となります。
 

(無題)

 投稿者:Peter-Rabbit  投稿日:2007年 3月21日(水)10時21分11秒
  櫻花開花管理人彭城矯介様
スーパージェッターが通じるのも私らの世代までですぜ。最近書き込みのないTG様あたりはご存知ないでせう。(^o^)
 

宇宙人猿楽町にも現る

 投稿者:締切直前缶詰管理人彭城矯介  投稿日:2007年 3月21日(水)02時05分37秒
  >Peter-Rabbit様
流星号といふとスーパージェッターでせうか?(笑)
こちらには趣味展の目録すら送られて來ません。
注文しないのが悪いと言はれさうですが、現場では人一倍買つてゐるつもりなんですがねえ。

>男爵探偵様
その日は久久に寒う御座いましたが、雪には気付きませんでした。
そちらの母星にも雪に似た現象はあるのでせうか?(笑)

>ymnk様
初めから高くて手の出ない本は構はないのですが、
昔は数百円で買へた物が数千円になつたりすると困りますし。
まあ、杞憂といふものでせう。雑本なんて安いから試しに買つてみるので、
高かつたら誰も買ひませんしね。
それにしても、整理の都合で一寸本を見慣れた場所から移動すると、
どこに行つたか分からなくなるのは何故でせう。
そんな極端に離れた場所に置いた筈はないのに、狭い部屋が迷宮と化す不思議。
かくして無駄な時間が過ぎて行くのかと(笑)。

>たくりん様
では「アイアンキング」のパロディーで「タクリンキング」といふのは如何でせうか?
全国の本を紙魚だらけにすると宣言した紙魚一族を退治するために雇はれた
男勝りの弦靜香と相棒の宅麟太郎が全国の古本屋巡りをするといふ設定で。
宅麟太郎は、弦靜香に鞭打たれるとタクリンキングに変身するのです(笑)。
人見様にしか通じないネタでせうか・・・
 

更新報告

 投稿者:貴公 凡  投稿日:2007年 3月20日(火)20時50分22秒
  稀少雜誌に「童話の社會」を追加致しました。

http://kikoubon.com/kisyozassiindex.html

 

春の寒さ

 投稿者:男爵探偵  投稿日:2007年 3月17日(土)20時37分25秒
    ymnk様
  さらに、平凡パンチと三島由紀夫、も刊行されているようです。
  こちらは、単行本です。
 いいところをついていました。

  そうです、章立ては、三島由紀夫と「音楽」です。

  長く、当方にも、「りゅうせい」は来ていなくて、驚きました。
 

男爵探偵殿

 投稿者:ymnk  投稿日:2007年 3月17日(土)15時05分49秒
  情報ありがとうございます。婦人公論連載もの、「音楽」ですね。
「りゅうせい55」、目録をしばらく前に切られウチには来ませんが、金欠時に目録を見もしないというんおは、却って助かったのかもしれません。笑
 

江戸の雪

 投稿者:男爵探偵  投稿日:2007年 3月17日(土)08時00分6秒
  管理人様
  江戸は、雪のようですね。
  締め切り前に、ネット上で、必要な資料を発見、
 少し手直しになります。

 Peter-Rabbit様
  「りゅうせい55」、こちらでは、雑誌の欠号をうめるため、
 出しました。

 ymnk様
  新書『『婦人公論』に見る昭和文芸史』森まゆみ
 には、「婦人公論」連載の小説が掲載されています。
 もちろん、三島由紀夫氏も・・・
 

(無題)

 投稿者:Peter-Rabbit  投稿日:2007年 3月15日(木)15時12分33秒
  男爵探偵様
私めも「りゅうせい55」注文を入れましたが,幸いにも当選でうれしい買い物をいたしました。
 

りゅうせい55

 投稿者:男爵探偵  投稿日:2007年 3月14日(水)06時31分46秒
  Peter-Rabbit様
  久しぶりに、古書目録をみました。しかも、そこからは
 じつに久しぶりにきましたので、注文しました。

  『りゅうせい 55号』です。厚版です。

  ありがとうございます。ここに登場して以来、あるいは
 神田で多くの人に紹介され・出会ってから、当方の人生に
 実りを得て、このように本を出すことになりました。
  感謝の念で一杯です。
 

(無題)

 投稿者:Peter-Rabbit  投稿日:2007年 3月13日(火)23時56分25秒
  戻寒気団管理人彭城矯介様
いやはや、まつたくその通りで御座ゐます。常に懐は温かくしておけといふことでせう。

男爵探偵様
季節の変わり目ですので健康に気をつけてくれぐれも無理なさらないで下さい。
さうは言いながらも出来上がりを楽しみにしてをります。(^o^)
 

春の前に

 投稿者:男爵探偵  投稿日:2007年 3月12日(月)07時40分39秒
  管理人様
 そうです、地球妻の教育は完璧ではないので
 とても心配です。
  宇宙からきたものとしては、地球人の考え方が
 理解できていないかもしれません(笑)。

 Peter-Rabbit様
  そのような状態で進行していますので
 締切を自分に課している状態です。

 ymnk様
  あの日、お会いしてから、いつも何か行なうときには
 思いだしています。
  古書目録、やはり、2月、3月は少ないですね。

 たくりん様
  いつかお会いして、地球のすばらしさを語り合いましょう。
 楽しみにしています。
 

無題

 投稿者:ymnk  投稿日:2007年 3月12日(月)06時46分27秒
  花紛々管理人殿
それをいえば、当方思い切り探求書を書いております(無論、もし市場に出たとしてもよもや買えぬ値段でだろうから安心していますが)。笑

男爵探偵殿
いやはや、当方もあまりにもフライング気味に妙なことをいってしまいました。笑
ご健筆をお祈りします。

たくりん殿
そうだったのですか。そういうのは却って難しそうですね。揃われて何よりです。学生時代リブロで在庫品セールというのがあり、くだんの凾入り本も定価で売っていたことを思い出しました。4巻はあったか・・・当時並製の方をバラで買っていたのでイイヤと買いませんでしたが、惜しいことしたなあと今更思います。
 

開花1番

 投稿者:たくりん  投稿日:2007年 3月12日(月)06時22分21秒
  ymnk様
入手したのは1971年発行の「寺山修司の戯曲4」(思潮社)です。箱入のヤツです。1~3までは昔定価で購入して所蔵しておりましたが、最後の4巻がなかなか見つかりませんでした。東京近郊ならばもっと早く見つけられたかも知れません。・・・長かった。ちなみに最終ページを見ると収録作品未定で5巻の広告が載っておりました。

管理人様
まさかネタ振りではないですよね(笑)?
「鞭で打たれるとデッかくなるってのは、どこのどいつだいッ?」
「アタイだよぉ・・・」
 

宇宙人神保町に現る

 投稿者:期限切缶詰花粉管理人彭城矯介  投稿日:2007年 3月12日(月)00時15分43秒
  >Peter-Rabbit様
それにしても、買ふ気満満でゐる時に限つて欲しい物が見当らず、
金欠の時に必ず掘出物が現れるのは何故ですかねえ(笑)。

>男爵探偵様
お目出度う御座います。
地球どころか宇宙初の出来事といふことで、ミステリー関係の賞より先に、
翻訳出版文化賞の対象になるのではありますまいか。
でも、地球妻の洗脳は完璧ではないのですね。他人事ながら一寸心配です(笑)。

>ymnk様
こちらは用心のため少し過去に遡り過ぎたやうです。
でも、折角の機会ですから取り上げたい本もありますし、
かと言つて蒐集途上の本を紹介して墓穴を掘るのは避けたいところですし(笑)。
結構難しいものですね。

>たくりん様
あれ? 地球の人でしたつけ? てつきりSM69星雲の御出身だとばかり思つてゐました。
女隊長に「早く侵略者を退治なさい!」と鞭で打たれると巨大化するといふ設定で(笑)。
 

春だと思って

 投稿者:男爵探偵  投稿日:2007年 3月11日(日)08時26分40秒
    ymnk様
  当方も、いったん寝かせて最終チェックに入っています。
  月の経つのが早すぎます。
   了解しました。少しはや過ぎるようですが、うけたまわり
 ます(笑)。
  早々と予告してしまい、少々フライング気味ですので
 正式な予告がおこなわれるまで、いったん封鎖します(笑)。
  なにせ、地球にきての初めてのことなので・・・
  アルバム著書になるのを避けたいのですが、
 事実に即してやり終えたいな、と思っています。
 

無題

 投稿者:ymnk  投稿日:2007年 3月10日(土)01時35分15秒
  男爵探偵殿
既に2冊の上梓予定ですか・・・もの凄そうですネ。ワタクシは献呈署名を(!)予約お願い致します。

たくりん殿
>二十年余探していた寺山の本
とは一体・・・・?
寺山関係は気になりますね。「ジャズを楽しむ本」とか、「戦後詩」の重版内容改訂版とかでしょうか。よろしければご教示下さい。ワタクシは「ジャズ映画実験室ジューヌ」のプログラムが欲しくって探しています。

古書重量鞄裂管理人殿
原稿、書き込みのあと徹夜で終わらせました。しばらくほっぽいといてあとで直しを入れる予定です。夏休みの宿題のように早めに片づけておかないといろいろと・・・・
 

春の雪

 投稿者:男爵探偵  投稿日:2007年 3月 9日(金)07時39分22秒
  管理人様
  この地の山間部にも雪が降り積もり、外から持ち込んだ
 冷気が地球に舞い降りてきました。
  今しばらく、冬の一時が過ごしそうです。

 Peter-Rabbit様
  ありがとうございます。がんばります。
 公表したのは、ごく一部でしたので、これを出さなければ
 次に行けないな、と思いました。
  実は、すでに、5刷になった、八切止夫関連の雑誌が
 最初の編集・執筆でしたのですが、こちらも単行本予定で
 すすんでいます。

 たくりん様
  ご予約ありがとうございます(笑)。
  確かにうけたまわりました。読むだけの古書目録から
 購入に邁進したいです。4月からでしょうか。
 

(無題)

 投稿者:Peter-Rabbit  投稿日:2007年 3月 9日(金)00時42分14秒
  早期来春管理人彭城矯介様
いま大阪から帰つてきたところです。明日も出張で今週の土曜日も神保町には顔をだせません。トホホです。大物が買えるようにしばし禁欲します。

男爵探偵様
さうですか、愈々上梓されますか。楽しみにしてをります。男爵探偵様の詳細にわたる取材に基づいた実証的な書き物がまとまることは後世への大きな遺産になろうかと思います。
 

限定40万枚逃す・・・

 投稿者:たくりん  投稿日:2007年 3月 8日(木)23時32分38秒
  管理人様
前日若干パラつきましたが、当日は快晴でホッといたしました。
>何か拾ひ物はありましたか?
二十年余探していた寺山の本を定価以下で見つけることが出来ました。しかし収穫はそれ1冊のみ。金欠なのでよかったといえばよかったのですが・・・。
>仕切役・・・? それはやはり地球人では無理かと・・・(笑)。

男爵探偵様
寒の戻りでしょうか!? 湯たんぽをまたまた使い出しました。湯たんぽは欠かせません。
ところで、とうとう本を出されるのですか!? これは楽しみですね。ワタクシ購入させていただきます。1部予約です(笑)。
 

開花予想

 投稿者:男爵探偵  投稿日:2007年 3月 8日(木)07時41分51秒
  管理人様
  時間を忘れるぐらいの時がたったようです。
 これは、今いる地球の異常気象のせいでしょうか。
  とにもかくにも、なんとか、夏あるいは秋のトバグチに
 一冊刊行する予定です。
  最終決定ではありませんが、その方向になればいいと思います。
 地球妻はあきれていまして、もう好きなようにしてください、
 と言われています。
  地球人は、感情をもつものなのですね。

 Peter-Rabbit様
  そんなわけで、今しばらく、古書目録を読むだけに
 なってしまいました。
 

蒸発書痴

 投稿者:缶詰花粉管理人彭城矯介  投稿日:2007年 3月 8日(木)00時32分40秒
  >Peter-Rabbit様
少少間が空いてしまひました。最近は花粉にも襲撃されてをりますので。
暫く禁欲して、久し振りに某店を覗くと、大物に手が出てしまふのではありませんか?

>男爵探偵様
やはり地球外からお越しになつたのですね。御出身はもしかして「懲りん星」でせうか?
円盤を離れ小島に隠すのは定番的設定と存じますが、地球妻に円盤が見付かつた時の
言ひわけが気になります。「君を乗せて宇宙旅行に行く準備をしてゐたのだよ」とか(笑)。

>狂師様
了解してをります。別途御連絡申し上げてをりますが、届いてをりませんか?

>敗荷残柳代理様
初めまして。他所で拝見して以来、気に掛けてはをりますが、
当方も江戸明治に関しましては未だ門前の小僧でして、
手持ちの文献もありふれた物ばかり、何か情報がありましたら御報告申し上げます。

>ymnk様
もう寫眞撮影もお済みですか。
こちらは数ヶ月前に買つた本が、早くも奥の方で下敷きになつてをり、
確認するだけでも一苦労で、一日一枚の予定が一行しか進まなかつたりして、
何だか心配になつて来ました(笑)。

>帝王様
まあ、生まれる前に出た本について、当時の人よりも詳しい皆様が特殊だと思ひますが(笑)。
それだけあの方達が、桁外れの高い授業料を払ひ続けて来られたといふ証左でせうか。
それにしても帝王様が女や本に手が早いのは承知してをりましたが、原稿を仕上げるのも早いとは。
この調子ですと、個人誌「週刊帝王」の創刊も夢ではありませんね(笑)。

>たくりん様
賄賂をどうも有難う御座いました。
幸ひ雨も降らなかつたやうですが、何か拾ひ物はありましたか?
それにしても怠け者の小生や、失踪中のkiku様に代つて当板の仕切役を引き受けて下さるとの事、
どうぞ宜しくお願ひ申し上げます(笑)。
 

3月になりました

 投稿者:男爵探偵  投稿日:2007年 3月 1日(木)08時10分43秒
    管理人様
  旅からから帰ってきました。
 季節感の定まらない今年です。

 Peter-Rabbit様
  なぜか、当方も、同じようなことで、古書から
 遠ざかっていた日が続いていました。

 ymnk様
  そんなことで、このまま古書から遠くいるようですが、
 なんとか、次のことをやりとげたいものです。
  課題は・・・、連載していたものをどこかで出版できれば
 いいということですが・・・
  待つことにしています。そんな問い合わせがあるものですから。
 

男爵探偵殿

 投稿者:ymnk  投稿日:2007年 2月25日(日)22時40分19秒
  あれこれとやらなければいけない仕事が多くて、こちらの原稿はまだ進んでおりません。ただし、先日掲載予定の写真撮影は終わりました。
しかし、山崎晃嗣を追っかけている方などごく少数だろうなどと思っていたのですが・・・帯付きの出品にかなり注文が来たようですよ。
 

(無題)

 投稿者:Peter-Rabbit  投稿日:2007年 2月23日(金)23時02分23秒
  男爵探偵様
1月末から週末に出張や仕事が入ってしまっておりまして、なかなか思うように神保町に出没できておりません。3月中頃までこの状態が続きそうです。というわけでネットで少々乱歩の仙花紙本を入手した程度です。どうしても欲しかったものが3冊ほどありましたが予算オーバーで競り負けました。(>_<)
 

2月の凪

 投稿者:男爵探偵  投稿日:2007年 2月23日(金)07時45分44秒
  管理人様
  2月、結局、静かな、古書の来ない月になりそうです。
 以下のような進展はありましたが・・・

 貴公 凡様
  雑誌が掲載されるたびに、諸作家を確認しています。
 ありがとうございます。

 Peter-Rabbit様
  そんな状態ですので、古書の成果は今月はなさそうです。
 いかがでしょうか、入手の方は・・・

 ymnk様
  当方も、山崎さんの著書に、帯があるとは、目録で
 はじめて知りました。HP、一気に更新され、今年も
 読ませていただきます。原稿の進捗はいかがですか。

 たくりん様
  お忙しそうですね。
 いつかお目にかかる日を楽しみにしています。

 今月の一冊。
  探偵作家、紀野親次には、2冊の単行本(昭和22)
  ・『妖奇の船』
  ・『真珠と令嬢』
  がありますが、さらに、偶然手にいれた雑誌に、
 おなじ読み方の作家を見つけました。
  さらに、たまたま、その雑誌掲載のほかに、
 ネット検索で見つけた一冊の単行本を入手しました。
  別名による単行本のある作家が、手元にあるのをみると、
 ついに、20名を超えました。
 

恒例

 投稿者:たくりん  投稿日:2007年 2月23日(金)00時27分41秒
  管理人様
所用で3月1日上京いたします。おみやげ持って行きますね。かわほり堂に預ければよろしいですか? 時間があれば神保町も廻りたいのですが、どうなるかわかりません。
 

(無題)

 投稿者:Peter-Rabbit  投稿日:2007年 2月22日(木)15時24分59秒
  帝王様
何をもつて浅学と称するか難しいところですね。私など帝王様の守備範囲の知識は毛ほども持ち合わせてをりませぬ故,勉強不足と読書量不足を痛感する次第であります。
 

更新報告

 投稿者:貴公 凡  投稿日:2007年 2月19日(月)22時16分3秒
  文士の筆跡に「松山善三」と「三雲祥之助」を追加致しました。

http://kikoubon.com/hissekiindex2.html

 

更新報告

 投稿者:貴公 凡  投稿日:2007年 2月19日(月)03時30分21秒
  稀少雑誌に「聖潮」を追加致しました。

http://kikoubon.com/s_eichou.html

 

授業料

 投稿者:萬嘯廬  投稿日:2007年 2月19日(月)00時00分7秒
  管理人様
返事が遅くなりました、申し訳ありません。
今年に入っての収穫はこれといって特に書く程の物はありません。
近藤經一『無名の道』完本を\500で買った掘り出し程度ですか。
現物を見て購入するようにしていても失敗はあるのですよ。
この辺りが浅学の情けないところなのですが、そういう場合は授業料と考えるようにしております。
そう考えますとこれまで随分と授業料を使ったものです。
 

更新報告

 投稿者:貴公 凡  投稿日:2007年 2月18日(日)01時03分50秒
  「幻の本・珍本」に「草炎」を追加致しました。

http://kikoubon.com/souen.html

 

春一番

 投稿者:男爵探偵  投稿日:2007年 2月17日(土)06時06分41秒
   管理人様
  昨日は、めずらしく、5箇所で、別々のことで、仕事を
 こなしました。
  とくに、昨今、はまっている、江戸時代の古文書解読には
 時間をわすれますが、諸先輩方の解読の力には及びません。
 そんな一日でした。

  Peter-Rabbit様
  古書を入手すると、なぜか自問自答しているこの頃です(笑)。
  ある有名な「香山滋」コレクターの方が、単行本すべて、
 寄贈されたという情報は、ひとつの行く末を示しています。

  Peter-Rabbit様、ありがとうございます。
 書く時のスタンスとしては、当方は、やはり、知られていない
 作家・作品を取り上げたいので、戦前も、戦後も同じように考えています。
 今回もがんばりたいな、と思っています。
 

(無題)

 投稿者:Peter-Rabbit  投稿日:2007年 2月16日(金)21時48分37秒
  男爵探偵様
枯れ木はあくまで例えですので。(^o^)男爵探偵様の蒐集品を枯れ木とは思いもしないことです。雑誌「初版本」の新規連載、楽しみにしております。
 

花粉にまみれて

 投稿者:男爵探偵  投稿日:2007年 2月16日(金)12時41分24秒
  管理人様
  花粉の季節でも、あいかわらず、時間があれば
 古書につかっています。

 Peter-Rabbit様
  全くその通りです。枯れ木です・・・(笑)。
 まあ、雑誌の完全収集になると、集めるのに、10年はかかるものが
 多くなります。
  先ごろも、完全収集と思っていた、雑誌「さんるうむ」(昭和21)。
 改題して「サンルーム」、「小説娯楽版」となって、通常、30集(号)まで
 と思っていましたが、それ以上もあり、それらが手元にまいりました。
 終わることがないものです。
 

(無題)

 投稿者:Peter-Rabbit  投稿日:2007年 2月14日(水)20時33分44秒
  男爵探偵様
まつたく。(^o^)しかし、枯れ木も山の賑わいと申しますし。
 

立春を過ぎて

 投稿者:男爵探偵  投稿日:2007年 2月14日(水)08時00分50秒
    管理人様
  ひと雨ごとに、春なのでしょうか・・・、ぼつぼつ
 次の一団がきています。

 Peter-Rabbit様
  手元にある、支払いの振込み用紙も終り、何とか
 12月から1月の嵐をおえました。
  いつも思いますが、多く買うよりも、高価な一冊・・・、
 どうもそれができないようです。
  成果はあるかどうか、当方には、そこそこでした。
  雑誌のバックナンバーもいくつか埋めることができ、
 すこし前進です。

  雨の中の一冊です。
 ・末吉寛『夢みる唇』平原社、昭和10年
  正体は探偵作家ではなく、独逸文学者です。
  よく間違われるのは、ある探偵作家の別名ではないかということ、
  そうではなくて、翻訳家です
 

更新報告

 投稿者:貴公 凡  投稿日:2007年 2月12日(月)12時19分27秒
  諸作家に「丸山義二 單行本書目」を追加致しました。

http://kikoubon.com/maruyama.html

 

養間斎蔵書之記

 投稿者:敗荷残柳代理  投稿日:2007年 2月12日(月)10時13分51秒
  現在某文庫の書き入れ調査を行っているのですが、幕末に斎藤幸成の斎藤文庫経由で鴎外が手に入れた本に「養間斎蔵書之記」という、中ぐらいの大きさの印がときどき押してあります。日本書誌学大系の蔵書印譜、朝倉治彦編、内閣文庫調査印譜など全て見たのですが「養間斎」なる人物が何者なのか全くわかりません。もしご存じの方がいらっしゃいましたらご一報いただければ幸いです。よろしくお願いいたします。  

管理人様

 投稿者:狂師  投稿日:2007年 2月11日(日)15時57分2秒
  獣児君には連絡済みです。後は相談してください。  

雨中の訪問者

 投稿者:男爵探偵  投稿日:2007年 2月10日(土)06時00分55秒
    管理人様
  「ネタになりそうな物」については、雑誌発行時に読むことを
  楽しみにしています。
  何となく正体が明らかになったようで、雨中(うちゅう)でも
 古書漁りをしています(笑)。
  幸いにも、そばにいる地球案内人は、どれだけ古本を購入しようと、
 全く冷静で、しかるべきときには、この地球に、あつめた古書を
 おいておくように、といわれています。
  安心しています(笑)。以下のものを入手しています。

 Peter-Rabbit様
  管理人様の書かれておられるように、春の古書祭りが
 ありますね。
  当方、全く、忘れていました。

 そんな中での一冊。
 ・川口直樹『まぼろしの怪盗』日昭館書店、昭和26
  4篇収録
 

神生彩史

 投稿者:暖冬管理人彭城矯介  投稿日:2007年 2月 9日(金)02時12分46秒
  >Peter-Rabbit様
そんなに無駄遣ひして、趣味和洋書窓の荒波を乗り越えられるのでせうか?
こちらは幸ひにも、三十年近く探してゐた本を発見、目出度く入手出来ました。
何とかネタになりさうな物が、やうやく見付かつて安堵してをります(笑)。
まあ、それ以上に掘出物を何冊も取り逃がしてはゐるのですが・・・

>男爵探偵様
「集めたいといふ気持ちを抑へられない」とは、
○○泥棒の変質者と大差ない妄執ですね(笑)。
ちやんと代金は払つてゐるのですから犯罪にはなりませんが、
御家族にとつては充分に犯罪的かも知れません。

>ペニーレイン様
初めまして。
男爵探偵様と蒐集範囲が重なつてゐるのですか? それは災難ですね。
私も詳しくは存じませんが、男爵探偵様は作家といふより宇宙からの訪問者で、
地球の探偵小説に魅せられて、円盤の中に本を溜め込み過ぎたため母星に帰れなくなり、
已む無く定期的に地球の出来事を報告しなければならないのだと思ひます。
多分・・・

>帝王様
今年に入つて、何か良い収穫はありましたでせうか?
私なんぞは現物を見て買つても失敗する事が多いのですから、
最近の皆さんのやうに現物を見ないで買つたら失敗しない方が不思議ですな。
殊に帝王の場合は、本も女人も対面に限るといふ事で、
昨今のやうに見ず知らずの知人を増やして得得たる風潮なんぞは、正に論外でせうね。

>たくりん様
まあ、三冊千円でもお買得でせうね。
こちらでも二冊千二百円といふセールが偶にありますが、
さういふ時は既にいい本は抜かれた後なので、余り良い物は残つてゐませんね。
一冊はまあまあ良い本を見付けたものの、どうしてももう一冊欲しい物が見付からず、
結局どうでもいい本を併せて購入するはめになり、どうも得をしたのか損をしたのか、
よく分からない場合もしばしばありますな(笑)。
 

署名本

 投稿者:男爵探偵  投稿日:2007年 2月 4日(日)16時13分21秒
    管理人様
  うってかわって、島はもう春の陽気でした。
  ここには、温泉もあるので、気がやすまります。
  島から高速を走ってかえりました。
   途中、古書店により、以下の古書を入手しています。

 Peter-Rabbit様
  木々高太郎さんの著書、眼にしているものには、
 なぜか、「著者」とされているものが多いようです。
  「木々高太郎」、あるいは、「林髞」という署名、
 お得です(そんな気がいたします)。
  「著者」とされると、がっくりときます。

  手にしたもの。
 ・安成二郎の一冊(署名入り)、昭和47、
  1000部のうちの186番
  貴公 凡様の、文士の筆跡をみて、同一と安心する
 

(無題)

 投稿者:Peter-Rabbit  投稿日:2007年 2月 4日(日)10時59分29秒
  男爵探偵様
林髞の署名本2冊を入手しました。ペンネームで書いている探偵物の方は相応なお値段ですが、こちらの本名で書いている科学随筆などはお手軽価格でおまけ感覚で購入できました。
資料として購入したので署名の有無はあまり関係ないのですが、あればあったで嬉しいものです。(^o^)

連続晴天管理人彭城矯介様
この週末は上州で講義でしたので昨日は神保町へ行くことができませんでした。大学の非常勤講師宿舎は一応、バス・トイレ付の個室で1500円という格安で泊まれるので大変助かります。ビジネスホテルのやうな安つぽい部屋ではなく、山荘の一室という風情の板壁(もちろんベニヤではありません)の落ち着いた感じの比較的広い部屋です。講義が終わつて、部屋に戻り東京に帰る間際に「書痴集会所」に電話を入れて今日は行けない旨を伝えたのですが、相変わらずのメンバーが集まつていたやうでいつもの楽しい雰囲気が味わえないのが残念でありました。
 

同一人物

 投稿者:男爵探偵  投稿日:2007年 2月 3日(土)06時09分48秒
  管理人様
  2月にはいって、雪になり、一安心(?)の方も
 多いようです。沖縄に行った友人も暖かくなく、
 予想がはずれたと言っていました。
  古書のほうも一段落です。

 ペニーレイン様
  「山室龍馬」名義では、3冊です。
 しかし、まだあるのです・・・、別名義のものがあるのですが、
 これは、これで、探求は難しいと思われますので。
  今のところ、当方は、自分の首をしめないように、と思って・・・、
 公開しないことをお許しください。
  ヒントだけ・・・、「あおぞら出版社」です。
 

(無題)

 投稿者:ペニーレイン  投稿日:2007年 2月 2日(金)19時31分24秒
  書き物をされてるということは、作家さんですか?

「悲願城」も読んでみたいとおもいますが。
この作家で他にも出版物があるのでしょうか?
 

同一人物かどうか

 投稿者:男爵探偵  投稿日:2007年 2月 2日(金)08時14分7秒
  Peter-Rabbit様
  どっ、と物がきました。あわてています(笑)。
 少し整理してから、ここに書きます。
  中でも、この地で出された戦後すぐの雑誌に、八切止夫氏が
 探偵小説を書いていたとは、本当に驚きました。

 ペニーレイン様
  少し急ぎの書き物があるので、細かくは書けないのですが、
 同一人物である、と集めて調べている中で思っていました。
  『悲願城』は比較的多く古書目録にあらわれます。
 先頃もでていました。
  とりあえず、そのように考えています・・・、
 できれば、ご意見をお聞かせいただければ、幸いです。
 

(無題)

 投稿者:ペニーレイン  投稿日:2007年 2月 1日(木)23時24分26秒
  男爵探偵様
当方初めて書き込みですが、実は去年から懸念の山室龍馬著の「変化怪魔王」と「魔境の王国」を所蔵しております。ですがそちらのおっしゃる「悲願城」を書いた者と同一人物か否か?
 

(無題)

 投稿者:Peter-Rabbit  投稿日:2007年 2月 1日(木)22時42分51秒
  男爵探偵様
当方も資金の余裕がそんなにある訳でもない状態でついつい目録注文してしまい、数日後に小包が届くとドキリとしてしまいます。なぜか包みを開けた時に本が出てきたときと出てこなかったときに同じ感情が湧いてしまいます。ホッとするという気持ちです。もちろん前者は当たって嬉しい、誰にも取られずに自分のところに届いたというホッと感。後者は支払いが嵩まずに済んだというホッと感です。(^o^)
 

紅梅も咲く頃

 投稿者:男爵探偵  投稿日:2007年 1月31日(水)07時26分55秒
  管理人様
  当地では、すでに、紅梅も咲いています(驚)。
 島は、2度くらい暖かいので、そのせいかもしれません。
 何はともあれ、2月節分の声をききます。
  最近入手したものを下に書きます。

 Peter-Rabbit様
  どかっと、目録に並んでいるので、どれもあたらない
 と思って、出すのですが・・・、夜、宅急便でくると、
 あれッ、代引きかと思ってしまいます。

 たくりん様
  3万冊の蔵書、すでに持ち主がいないとなると、奥様も
 いつまでも思い出にすがるわけもいかず、どうしても、
 と考えてしまうようです。
  見るだけで、途方にくれてしまいました。
  やはり、買われたところに戻すほうがいいと
 言いました(大部分、神田の古書店でした)。
  書名だけで買う場合、やはり、読みたくなるものを買います。
 『メンコの王さま』講談社、昭和49年、柏原氏の死後に刊行
 されたものです(記載忘れでした)。

  どうにか、2冊、八切止夫さんの昭和40年代、
 はじめての、自らによる同人誌。昭和39年、小説現代新人賞
 受賞以後のものです。
  ・雑誌「しえる」昭和41、42年、各一冊
   おそらく、この2冊だけ、刊行と思われます
 

まぐろッ!

 投稿者:たくりん  投稿日:2007年 1月31日(水)01時50分35秒
  管理人様
大量に購入したのは隣の隣の隣町のブックオフであります。たぶん当人が亡くなられてご遺族の方が処分されたのだと思いますが、他に目立つような古本屋はないのでそこに売られたのでしょう。
>全て105円均一でせうか?
元旦のセールは単行本3冊1,000円で、署名入も何冊かありました。105円のものは最初に見つけた日にほとんど攫っています。以前は単行本オール105円というセールもやっていたのですが、さすがに最近はやりませんね。
>これはもう入手されたのでせうか?
「上海異人娼館」まだ売っていたのですね。このお店は時々覗くので、今度上京した時に寄ってみます。このあいだ注文した目録の結果がわからないので、今は他のものに手が出せません。

男爵探偵様
それにしても面白いタイトルの本を見つけられますね。「覆面怪投手」とか「メンコの王さま」とか、ワタクシもタイトルに惹かれて読んでみたくなります(笑)。
3万冊の蔵書の処分・・・どれくらいの量か想像も着きません。ワタクシは蔵書の数を数えた事はありませんが、理想は自分の部屋に収まるだけの量と考えております。

↓最初に攫ってきた本の中の1冊、識語署名入1,200円のドデカ本です。
 

冬の牡蠣

 投稿者:男爵探偵  投稿日:2007年 1月27日(土)08時50分47秒
   管理人様
  当地では、今、すんでいる島の風物誌としては
 牡蠣があります。
  どこもにぎあっています。
  人があつまるのは、古書展と同じです。

 Peter-Rabbit様
  なぜか、今年は、当方にとっていいものが
 目録には並んでいます。
  いつも思うことは、多く安いものを買うよりは
 ひとつ大物を・・・、というものの、こういうときに
 限って、一本、大物が出現するのですから、困ったものです。
  小物はスルーすればよかった、しかししばらくは出てこないのが
 常ですから、それらも買わざるをえない。

  届いたのは、柏原兵三の、当方にとっての最後の一冊。
 ・『メンコの王さま』
  書誌にありませんでしたので、あるとは思いませんでした。
  ある神田の古書店に聞きますと、扱ったことがないと
  言われてました
 

(無題)

 投稿者:Peter-Rabbit  投稿日:2007年 1月26日(金)20時07分24秒
  帝王様
ところがどつこい世の中さうさう良いことばかりでは御座ゐませんで、本日、家のローンの冬のボーナス分が引き落とされましたので昨日までの余裕がなくなりました。(^o^)
ダボらず王道を粛々と歩みまする。

男爵探偵様
今週は趣味展、来週は和洋会と続き、目録を見ますとなかなか良い品が出てをりました。本日大きな額の引き落としがあることがわかつているにもかかわらず注文を出している自分がおかしくなります。まつたく病気です。(^o^)
 

冬の算段

 投稿者:男爵探偵  投稿日:2007年 1月26日(金)07時28分6秒
    Peter-Rabbit様
  今日から神田では古書展がひらかれるので、
 期待をしています。
  収穫はあるのか、ないのか・・・
 報告は入手してからになります。
  抑えきれないのが、何とかの、業でしょうか(笑)

  当地での古書店には、当方は全集の一部を処分しましたが
 これまたとてもやすくて、一言、売れないですから、今回は
 勘弁してくださいとのこと・・・、わかります。
 

(無題)

 投稿者:萬嘯廬  投稿日:2007年 1月25日(木)23時30分47秒
  Peter-Rabbit 様
そうですか、ダボってしまいましたか。
しかも下の書き込みを見ると何やら余裕がある御様子。
今の御時世、余裕があるのは某氏だけだと思っておりましたよ。
それはさておき幹彦の谷崎宛は好いですね、関係からいって宛先としては一級品ですね。
 

(無題)

 投稿者:Peter-Rabbit  投稿日:2007年 1月25日(木)22時21分47秒
  男爵探偵様
集めたい気持ちを抑えられない・・・まつたく同感であります。(^o^)
こうやつて書き込みしてゐる間に早速、鬼面夜叉様から電話がかかつて参りました。
呆れた声で「何かいつぱい買い込んで余裕あるみたいだけど、君も相当なダボだねえ(笑)」でした。ほぼ予想通り・・・(>_<)
 

作家の名前

 投稿者:男爵探偵  投稿日:2007年 1月25日(木)22時06分8秒
    管理人様
  別名の作家にとらわれて、気付いてみると、たまって
 います。
  よく言われるように、自分の首をしめるようなもの
 ですが、神田の古書店にはやはりそれなりの値段で
 出ており・・・、ここはやはり勉強されているのだな
 と歓心するばかりです。

 Peter-Rabbit様
  そうですね・・・、いつの間にか、たまってくるのが
 当方にも悩みです。
  集めたいという気持をおさえられないのが、これまた
 悩みです。
 

(無題)

 投稿者:Peter-Rabbit  投稿日:2007年 1月25日(木)20時08分28秒
  寒中暖気管理人彭城矯介様
すでに幻影城の正続は署名入りを所持してをりますゆへその本ではありません。

男爵探偵様
肉筆葉書も気が付くと結構いろいろな作家のものが揃い始めました。
鬼面夜叉様にはそんなのダボつてないで本筋を攻めろ!と怒られそうです。(^o^)
 

冬の下手投げ投手

 投稿者:男爵探偵  投稿日:2007年 1月25日(木)07時40分59秒
  管理人様
  冬の蛾さながら、舞い降りてきます。
 「古通」でとりあげた作家で、未確認のものがありました。
  入手できたら、ここに書きます。
  別名で戦後書く場合、戦前の名前をすてて少年ものに移行した作家のかたが
 多いように思われます。このあたり、また、別名の方を見つけてしまい、
 本当に・・・(笑)
  このところ、遺族の方が処分するという情報、いくつか入手して
 そこを訪問、なんと、3万冊ぐらい(生前そういわれていたとのこと)
 あるようで、他人事ながら、めまいがしました。

 Peter-Rabbit様
  葉書ですか・・・、やはり相手先が重要なのでしょうか。
  蒐集が順調なようですね。
 

明日も探せ

 投稿者:越冬管理人彭城矯介  投稿日:2007年 1月25日(木)02時47分16秒
  >Peter-Rabbit様
買はれた乱歩は、もしかして「幻影城」正続署名入りといふ奴でせうか?
何故残つてゐたのか、私も不思議だつたのですが。

>男爵探偵様
古書展の会場で、似たやうな守備範囲の本を抱へてゐる人を見掛けると緊張しますね。
それにしても、いくら買つても次から次に欲しい本が、ゴキブリのやうにわいて来るのは、
目出度いと申しますか災難と申しますか(笑)。

>Book Impact様
月報だけのために、全集をもう1セットお求めになるのですか?
版元にとつては、まるで神様のやうなお客さんですね(笑)。
本年もどうぞ宜しくお願ひ致します。

>たくりん様
黄看板で買はれた本は、全て105円均一でせうか? だとしたらお買得ですね。
それにしても、さういふ本を引き取る普通の古本屋はそちらには皆無なのでせうか。
それとも集めてゐた当人が亡くなつて、御遺族が売り飛ばしたのですかね。
ところで、↓これはもう入手されたのでせうか?

http://taco.shop-pro.jp/?pid=1167138

 

(無題)

 投稿者:Peter-Rabbit  投稿日:2007年 1月24日(水)22時32分39秒
  帝王様
ついつい、こんなものまでダボつてしまゐました。(^o^)

近松秋江自筆葉書1枚
長田幹彦葉書(谷崎潤一郎宛)1枚
 

怪投手

 投稿者:男爵探偵  投稿日:2007年 1月24日(水)22時20分57秒
  管理人様
  寒さにもなれるような、陽だまりはここちよいですが・・・、
 古書維新もままなりません。
  それにしても、いいのでしょうか・・・、今回、奥付け不備
 ということで、ただ同然になった、読むことのみで買っている、
 柏原さんの、当方には最後の一冊であったもの、入手しました。

 たくりん様
  このところの、目録到着、やはり景気は回復したのでしょうか、
 なぜか目新しいものによく出会います。

  一冊を紹介します。
 ・『覆面怪投手』(春江堂)今井達夫、昭和22年
   本当に、タイトルだけで購入しました
 

更新報告

 投稿者:貴公 凡  投稿日:2007年 1月22日(月)04時44分36秒
  稀少雜誌に「サロン」を四冊追加致しました。

http://kikoubon.com/salon.html

 

ホメラレモセズクニモサレズ・・・

 投稿者:たくりん  投稿日:2007年 1月22日(月)00時31分45秒
  男爵探偵様
金欠なので古書店には行かないようにしているのですが、古書目録があれこれ届き目の毒となっております。注文はしたのですが、正直外れてくれるのを祈っている有様です。他にもネットで再び本を注文・・・古書店に行くのを自粛している意味がまったくありません。

↓このあいだ届きました。以前より探していたのですが、最近は古書価も高くなりもう手が出ないかも知れないと思っていたら、ネットで安く見つけられました。らっきぃ!
 

冬の嵐のなかに

 投稿者:男爵探偵  投稿日:2007年 1月19日(金)07時51分13秒
  管理人様
 古書目録到着といえば、もう、4、5年前の勢いさながら
 きています。
  今回の、「中央線古書目録」でも、また他の目録でも
 まだ見ていない、探求中の作家のものが掲載されています。
 これは、これは・・・、ファックスしました。
  その前のものに関しては、電話すると、あぁ、あなたですね・・・、
 抽選ですから・・・、競争相手がいますよ・・・。
 まあ、とりあえず、探索ノートに添付となりました。
  正月から、まだ手にいれていないものがでてくるとは、
 驚きです。
 ・ある作家の単行本
 ・八切止夫の雑誌、2点
 ・探索していた探偵作家の、別名
  (なんと、二人とも、別名で書いていることがわかりました)
 ・戦前の探偵作家の単行本(資料)
 というように、冬の嵐の「古書維新」のなかにいます。

 ymnk様
  カストリ雑誌に集中していまして、なんか、宝の山のようです。
  今後とも、よろしくおねがいします。

 Book Impact様
  「新刊展望」2月号によれば、山口瞳氏のものが刊行される
 ようです。
 

謹賀新年

 投稿者:Book Impact  投稿日:2007年 1月19日(金)07時12分29秒
  御挨拶が遅くなりました。今年もみなさまの迫力ある蒐集活動を拝見できること、楽しみにしております。新年2日の松屋では家内とそれぞれ数冊。サンシャインでは特に拾い物はありませんでした。今年は岩波から芥川龍之介全集の第2期版が刊行されます(第1回は配本済)月報が新たに書き下ろされたり、岩森亀一氏から山梨県立文学館に提供された資料集の活字化などが行われるとなると、これももう一度おさえなければいけません。ま、新たに読み直すと思えば.....(苦笑)  

男爵探偵殿

 投稿者:ymnk  投稿日:2007年 1月18日(木)16時54分55秒
  ご返事遅くなり恐縮です。正月早々ゴタゴタしており遅くなってしまいました。
年明けから買った古書といえば、どうでもよい文庫本か新書数冊くらいで、ここに書き込んでおられる皆さんの収穫を横目で羨ましく思うばかりです。
 

どたばたと

 投稿者:男爵探偵  投稿日:2007年 1月18日(木)08時33分17秒
  管理人様
  大魚を実際に入手したわけではないのですが、
 今まで探求していた何人かの作家のものが、新着の
 古書目録にあらわれて、どたばたと、ファックスしていました。
  とりあえず、探求ノートに記載しました。

 貴公 凡様
  長く探している作家の一人に、『人民の友叢書』の一冊が
 あるのですが、後年の傾向からすれば、なぜ刊行されているのか
 不思議でした。
  雑誌『單騎』の目次から、その作家が執筆していることが
 わかり、納得しています。
  大変貴重な雑誌の公開、ありがとうございます。

 ymnk様
  昨日、お葉書をいただきました。無事、てもとに
 届いたとのこと・・・、やはり、そのままの状態の
 色合いがいいですね。
 

秋山清

 投稿者:貴公 凡  投稿日:2007年 1月17日(水)02時32分54秒
  森 洋介様

秋山清さんとは神保町で、亡くなった松本克平さんや福田久賀男さん等と共に屡お会いしておりまして、その折々に情報交換をしたり執筆雑誌を差し上げておりました。従いまして小生の処にあるものは遺漏なく知らせ致した筈なので協力しようがありません。
 

追記

 投稿者:森 洋介  投稿日:2007年 1月17日(水)01時59分31秒
   たびたびすみません、よく見たら「秋山清著作目録」は別に「詩歌篇」があって、そちらに漏れなく記載してありました。お目汚しでしたら、削除して下さい。

http://www.pal-book.com/akiyama/writings02.html

 

秋山清著作目録

 投稿者:森 洋介  投稿日:2007年 1月17日(水)01時56分10秒
   失禮、いまウェブ上の「秋山清著作目録」を見たら、二號の評論だけ拾ってありました。同じ號の詩はなぜか記載無し。創刊號の「長靴」も無し。次の三號(九・十月號)にも「我等はなにを為すべきか」といふのを書いてゐたやうですね。

http://www.pal-book.com/akiyama/writings01.html

 

『秋山清著作集』

 投稿者:森 洋介  投稿日:2007年 1月17日(水)01時49分17秒
   『秋山清著作集』は昨年から十一卷を刊行し、最後に『別巻 資料・研究篇』だけ殘してゐる所です。恐らく載録してないでせうが、知らせれば間に合ふかもしれません。

http://www.pal-book.com/akiyama/

 

Re.『單騎』

 投稿者:貴公 凡  投稿日:2007年 1月17日(水)01時37分18秒
  森 洋介様

その『秋山清著作集』なるものは全く存じませんが、この雑誌に掲載の二編を収録し、年譜にも記載があるならば、相当の御仁が編集に加わっているでしょうね。

仰るとおりです。打ち間違えです。すぐに修正いたします。

推測の域を出るものではありませんが「川合書店」は便宜的に川合仁の名をつけたのだと思います。奥付には印刷人も矢橋丈吉とありますので矢橋個人での出版と思われます。
 

『單騎』

 投稿者:森 洋介  投稿日:2007年 1月17日(水)01時16分24秒
   表紙目次に見える「局清」は、のちの秋山清ですね。いま刊行中の『秋山清著作集』(ぱる出版)には拾ってあるのでせうか。
 「河合書店発行」とありますが、寄稿者である川合仁の「川合書店」ではありませんか。『回想・川合仁』がすぐ出て來ないので、ちょっと確かめられません。
 

更新報告

 投稿者:貴公 凡  投稿日:2007年 1月17日(水)00時50分52秒
  稀少雜誌に「單騎」全二号を追加致しました。

http://kikoubon.com/tanki.html

 

大魚

 投稿者:男爵探偵  投稿日:2007年 1月16日(火)08時12分40秒
  管理人様
  脇からそっと抜かれること、当方も経験しています。
 なんとなく、大魚のような気があとからおそってきます。

 貴公 凡様
  当方も、筆跡には関心があります。ある古書店のかた
 からは、ある作家のかたの真贋をみることがたまにあります。
 古書目録では、やはり、掲載作品の筆跡に目がいきます。

 Peter-Rabbit様
  手にいれた雑誌は一応目を通していますが、昨日は、
 どこかで読んだ小説(登場人物が同じ)だな、と思って、思いいたすと
 戦前の作家が、他の筆名で戦後カストリ誌に発表(恐らく)、
 掲載後、それを単行本に、戦前の名前で発表したものでした。
  少し探索することになります。
  乱歩、収集が順調のようですね。

 たくりん様
  書き終わって、目を通すと、これは誰が書いたのかな(笑)、
 といつも思います。当方と同じことをする人がいるものだな、
 それにしても、インタビュまでとは、と思い至ります。
  知られていない作家をとりあげたい、ということが
 当方の願望なので、他の人に興味をもたれるように、
 努力をかさねていますが、さて、今回は・・・、がんばります。
  収集では、重ねて運が舞い降りることがたまに当方にもあります。
 

更新

 投稿者:貴公 凡  投稿日:2007年 1月16日(火)05時32分3秒
  文士の筆跡に「渡邊修三」を追加致しました。

http://kikoubon.com/hissekiindex2.html

 

我恐怖運過多

 投稿者:たくりん  投稿日:2007年 1月14日(日)23時40分11秒
  管理人様
お正月セールだったので、以前書き込みましたブックオフへ行き、古書関係の本をごっそり掻っ攫ってまいりました。
5日の日には名古屋へ行き、探求書を含めあれこれ購入。
翌6日には、昨年末注文していた本が2冊届きました。ようやくこれでリーチ。
 落札価格年報45年版 限定三百部 非売品 明治古典会
 落札価格年報46年版 限定三百部 非売品 明治古典会
その後もネットなどであれこれ購入。1月もまだ半ばだというのに早くも金欠借金という事態になってしまいました。そんな中、昨夜ネットでまたまた探求書を見つけ注文・・・はっきり言ってもう阿呆です(笑)。

男爵探偵様
今年に入ってからというもの、まるで吸い込まれるようにワタクシの目の前に探求書が次々に現れるという体験をしております。正直・・・反動が怖いです(笑)。
古書通信の「古本講座」にも書かれておりましたが、古本雑誌「初版本」では人物論・作品論ではなく本そのものについて取り上げられるそうですね。オールカラーで書影もふんだんに載せられるようなので、すごく楽しみです。がんばって下さいませ。
 

(無題)

 投稿者:Peter-Rabbit  投稿日:2007年 1月14日(日)13時47分0秒
  昼温夜寒管理人彭城矯介様
たまたま1月は忙しくて・・・来月はさうでもなさそうなのですが。儲けるといつてもサラリーマンは月々決まつたお手当てしか貰えませんので・・・

男爵探偵様
私の買い初めは、乱歩2冊でした。(^o^)
なかなかのお買い得でした。詳細はまた改めて。
 

大失敗

 投稿者:初心者携帯管理人  投稿日:2007年 1月14日(日)12時22分30秒
  男爵探偵様、
どうやら掘り出し物をみすみす放棄してしまつたやうで、まだまだ修業が足りませんね。
改めて御連載を通読する必要がありさうです(笑)。
 

ひっぱりだこ

 投稿者:男爵探偵  投稿日:2007年 1月14日(日)06時46分26秒
  管理人様
  今年も宜しくお願いいたします。
  以前「古通」に書いた「九鬼紫郎」の項では、ある古書店の方から、
 九鬼紫郎についてのリスト、大変参考になるといわれました。
  あれですべて網羅したので・・・
  とくに、時代小説はひっぱりだこです。万単位がつきます。
 やはり、入手して、てもとにおいておく・・・、そんな気が
 いたします。
  当方は、1月には、属している集まりで、それぞれ、6回ほど新年会
 があります。
  こうしてはじまるのですね。

 Peter-Rabbit様
  こうして古書の収集ははじまります。
 今年最初は、雑誌収集からはじまりました。収穫はまた
 報告します。

 ymnk様
  お手元に届いたと思います。参考になれば、幸いです。

 たくりん様
  こうして、また、落ち着かない日がはじまりました。
 

超平気R1号

 投稿者:一応管理人彭城矯介  投稿日:2007年 1月14日(日)03時05分18秒
  >Peter-Rabbit様
名義貸し管理人や常連の書込みの方が、よつぽど変てこだと言はれさうですがね。
今年は随分お忙しいやうで、精精儲けて某店から高い本を買つてあげて下さい(笑)。

>男爵探偵様
先日BIG BOXで九鬼紫郎本を見付けたのですが、時代小説だつたので棚に戻したら、
横にゐた人に即抜かれました。九鬼には潜在的ファンが多いのでせうか。
それとも、ここを覗いてゐる方だつたのでせうか(笑)。

>cogito様
初心に還るのは大切ですね。
読めない古い本を溜め込んでも、御家族の迷惑になりますから(笑)。

>たくりん様
何かいい獲物があつたのでせうか?
画像は貼れるやうですから、安心して御投稿下さい。
 

死ね死ね板テスト

 投稿者:ミスターK帯管理人  投稿日:2007年 1月13日(土)03時14分4秒
  「おのれ~、しつこい荒らしめ。
我々の計画を邪魔する奴には容赦せんぞ。
皆殺しにしてくれる。ミサイル発射用意!」
 

再び

 投稿者:貴公 凡  投稿日:2007年 1月10日(水)17時31分47秒
  国内外からの変てこな投稿が連日寄せられて参りますので一時的に、この掲示板を使用いたします。  

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