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管理人様
箱には泣かされます。箱付であったものが、再出荷時にカバー付
になってしまうものがあると、両方入手しないとおさまりません。
帯にも・・・、これは新刊でも、とりおきでも
帯が変にまがってしまいますので、近頃では、慎重に
セロファンをまいていてくれます。
Peter-Rabbit様
大物探偵作家の日記、この私が、公開の手はずができるか・・・、
という大問題があります(笑)。つまり、役不足ということですが。
まあ、日記の存在には奇蹟に近いものがあって、探偵小説揺籃期
(大正、昭和前期)と繁栄期、の探偵作家たちのうごめきが手に取る
ようにわかりますので最初の読者としては、興奮気味です。
ymnk様
やはり、東京の古書展に行きたくなります。
金欠が一番の問題になりそうです。
たくりん様
書物と腰・・・。意外と重いのが古書ですね・・・、長年にわたり
水分をすっているので、重くなるようです。
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